10月 31, 2006
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木の葉が色づき始めましたね~秋です。
ふらっと入った古本屋さんで、日本の民話12巻「角川書店」を見つけました。一括してビニールで包装してあって、一冊一冊確かめることは出来ませんでしたが、状態も良いようなので買いました。さっそく読んでみました。1巻目動物の世界~12巻現代の民話まで、テーマ別に編集されていてとても読みやすくなってます。朗読チャネル次は民話も良いかもしれませんね。
さてさて、話は変わって、パンダネット囲碁ネット対局に先ほど登録しました。
いよいよ本気モードに突入です。
10月 30, 2006
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今や肥満は治療の対象なんですね~。
自分の事ではと思うほど、まさにぴったり当てはまる、メタボリックシンドローム。
やせることが何よりの対処法。
食べ過ぎに注意、菓子や甘い飲料を控える、肉・バター・チーズを控え
野菜を多く摂る、水分を十分に摂る、また、減塩や節酒・・・と言った
食事療法に平行して、運動をする事。
それでもダメなら良い薬があるそうですよ。
10月 29, 2006
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ダイワメジャー2度目のG1制覇/天皇賞 – 競馬ニュース : nikkansports.com
ダイワメジャー2度目のG1制覇/天皇賞
直線抜け出したダイワメジャーが、スウィフトカレント(左)を半馬身抑え天皇賞を制した(撮影・酒井清司) <天皇賞・秋>◇29日=東京◇G1◇芝2000メートル◇3歳上◇出走16頭
単勝4番人気のダイワメジャー(牡5、美浦・上原)が04年皐月賞以来となる2度目のG1制覇を果たした。逃げるインティライミを2番手で追走。直線半ばで仕掛けられると瞬時に反応して抜け出し、内から伸びてきたスウィフトカレント(2着)を半馬身封じて押し切った。勝ち時計は1分58秒8。このレース初勝利となった安藤騎手は「切れ味はなく、我慢するタイプ。
10月 29, 2006
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単勝は
ダイワメジャー
勝てば皐月賞以来のG1優勝。
このところマイルが中心でしたが、久々の2000しかも東京。
2004年の天皇賞秋で17着と惨敗しています。
前走、鮮やかに勝った勢いで連勝と行きたいことろです。
連勝複勝の相手は、
スウィフトカレント
コスモバルク
カンパニー
ダンスインザムード
オースミグラスワン
アドマイヤムーン
あたりまで、
前走超スローを上がりだけで勝ったスイープトウショウは今回見送り。
逃げそうな馬は
コスモバルク
ローエングリン
ダイワメジャー
トリリオンカット
グレイトジャーニー
騎手同士のかけひきが見物です。
10月 28, 2006
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銀河鉄道の録音。
ERやグーフィー役で活躍する声優、島香裕さんに出演をお願いしました。
お弟子さんにも協力して貰って無事収録を終えました。
先ほど聞いてみましたが、心配したノイズも問題なさそうです。
皆さん熱心に稽古してくださっていて、素晴らしい内容でした。
残りは、あと少し。
台詞以外の収録も進んでいます。
なんとか年内には完成させたいと思っています。
ところが、問題が・・・スケジュールの事なのですが、
これには頭が痛いです。
10月 27, 2006
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「ああ、りんどうの花が咲いている。もうすっかり秋だねえ。」カムパネルラが、窓の外を指さして云いました。
線路のへりになったみじかい芝草の中に、月長石ででも刻まれたような、すばらしい紫のりんどうの花が咲いていました。宮沢賢治、銀河鉄道より
すずらんが風にふかれてしゃりんしゃりんとなったり、カバの木が赤く色づいたり、いのころ草が金色に輝いたり、冬の支度がはじまります。
動物達にとっては収穫の季節でもあります。
でも人間の世界の学校では上位校への受験を控えていたり、卒業へ向けて成績が気になる季節です。
教室の中だけに目を向けず、外に目を開いて、照準を見誤らないように、じっくり弓の糸を引き絞りましょう。
10月 26, 2006
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三軸の池上先生と哲学者内田樹さん共著の「身体の言い分」に内田先生の冗談として載っています。
「オッカムの剃刀ではなくブラウンの剃刀理論とは、お出かけ前にちゃんと剃った気になっていても、まだ「そり残しがある」、そり残しがないとブラウンのCM(「おかしいなちゃんと朝剃ってきたんだけどな」というコメントが有名になった以前のブラウンのCM)は成立しないので、適度な「剃り残し」があるくらいの方が知性を活性化させてかえっていいかな、と言う考え方。」92pです。
ちなみに
オッカムの剃刀(オッカムのかみそり; Occam’s Razor)とは、14世紀の哲学者・神学者のオッカムが多用したことで有名な哲学原理で、 「ある事柄を説明するのに、必要以上の仮説を立ててはならない」というものである。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
床屋さんで青くなるほど毎日ひげを剃っている人もいますが、夕方になれば、伸びて来るのが髭ですものね。
10月 24, 2006
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舞台を中心に活躍されている実力派女優さんが中心の「文学作品を朗読する会」におじゃましました。
6人による割り読みでしたが、迫力ある表現で、およそ1時間楽しみました。
読み手はお客と視線を合わせることなく、最後まで、台本に目を落とすスタイル。
中途半端に目線を送られるより、客としては楽です。
またマイクを通さない肉声は、心地よくしっかり奥行きのある表現が伝わってきます。
媚びることのない爽やかで華のある舞台でした。
10月 23, 2006
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詳細な使用レポートが出てきました。
どこも評判は良いようですね。
今使っているR-09で満足しているのですが、H4はファンタム電源が使えるので、買い換えを検討。
そこへもってきて09接触不良で修理!一月待ってやっと手に入れたのに数週間で、故障。
無事戻ってきましたが、なんかイヤ~ナ感じ。ローランドではUA700でも同じトラブルを経験しているだけに、熱が冷めてしまいました。この際一気に乗り換えようかと・・
R-09はレベルメーターが見やすくRECボタンも押しやすく、操作ミスが少ないです。
一つ問題なのがUSB端子の位置とSDカードのスロット。
いちいちケースから外して、電池収納の蓋を半分開かないとPCと接続できません。
内蔵マイクの性能は素晴らしいのですが、ナレーションや朗読を録音するには、指向性が広い分ノイズを拾いやすく、稽古には充分ですが、少し不満が残ります。
コンデンサーマイクを使うには電源供給の為のミキサーが必要にです。
H4ならミキサーは必要なし、本体の大きさもそれなら我慢できると・・・
でも気になるのが、その辺の性能。ん~ん良いことばかりでもなさそう・・
ここは慌てず、買い換えは先延ばしすることに決定しました。
休眠していた、アナログミキサーから電源供給してR-09に録音することにします。
10月 22, 2006
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伏兵ソングオブウインドがV/菊花賞 – 競馬ニュース : nikkansports.com
単勝8番人気の伏兵ソングオブウインド(栗東・浅見)が3分2秒7のレコードをマークし、激戦を制した。逃げるアドマイヤメイン(栗東・橋田)を直線半ばでドリームパスポート(栗東・松田博)がかわしたが、これをさらにソングオブウインドが外から差して快勝。