Archive for 3月, 2007

いよいよ開幕です。!

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やっと本屋さんに届きました。
これを見ると試合の面白さがアップすること間違い無しです。
ただしメジャーリーグは、トレードが激しいので、オールスター後は新しいのが欲しくなります。
MLB選手名鑑

桜満開!でも週末は天気がいまひとつ

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気象予報士の友人が、気象予報用語が新しくなると教えてくれました。
http://www.jma.go.jp/jma/press/0703/29b/yougo_kaisei.html
最高気温35度以上の日は猛暑日と言うそうです。
近くの桜も見頃ですが、週末は天気が崩れそうで心配です。

続々!犬仲間

今日は、いっぱいいるなぁ~
わぁ、足ながい!!
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走るのもサラブレッドのように優雅に走ります。
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かっこいいなぁ~
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ちょっと見慣れないコーギー君
毛がふさふさで気持ちよさそう。
顔も熊さんのようで可愛いです。
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アポロ君と同じ生後6ヶ月だそうです。
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後ろにもコーギー君が、今日は大勢友達出来ました。

近くの公園でも桜が

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桜の写真を撮るのが難しいと、あるカメラ愛好家に相談したら、マニュアルで撮影する方法を教えてくれました。
早速近くの公園に行くと木によっては満開!上野公園より早いです。
シャッターを切りました。
でもマニュアル撮影は難しい!
夕方だったので、オートにしたらストロボが自動発光して、こんな写真になりました。

桜咲く

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上野公園の桜を携帯で写しました。
太陽が傾いていたのでどの向きでとっても綺麗にとれません。
公園の桜並木はまだ3分程度、見頃は来週でしょうか?
不忍池で、鶯を見かけました。
桜の花の蜜を吸うかのように、花びらに顔を埋めていました。
携帯の写真では何処に写っているかまったく分かりません。

新しいお友達!桃太郎さん

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らしい!これぞコーギー!貫禄です。おしりも立派。
アポロ君は同じ犬種?と聞かれる程、差があります。
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いつものハリーちゃんとじゃれ合っているアポロ君!
けんかをしているのかと思うほど激しいじゃれ合い。
お風呂に入ってからじゃないと家には入れないよ~。

寄せ書き

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春が来ました。
鶯の綺麗な鳴き声を聞きました。
 
大阪校の卒業生の熱いメッセージが詰まった寄せ書きが届きました。
読んでいて胸が熱くなりました。
東京に来た人たちには、会えるかな。

掃除力で自分磨き

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掃除力で自分磨き
仕事で輝く、人生が変わる!
捨てることが苦手な性格なので、気がつくと周りは書類やパソコンのモジュールやらで、ごちゃごちゃになっています。いつか使えるだろう、と思うのがいけないのは分かっているのですが、このままではゴミ屋敷になりかねません。
本棚には未だにMSDOSのマニュアルが残っていますし、古い台本が押し入れに詰まっています。
思い切って古本屋さんに持って行くまではいいのですが、そこで別の本を買ってしまい置く場所がなくて困ってしまうと言った具合です。
そんな私の目を釘付けにした本が、「掃除力で自分磨き」
掃除力3つのスキル
捨てる 磨き込む 整理整頓
まず捨てるですが、それを阻むマイナスエネルギーは
もったいない、いつか必要、過去の栄光、
まいりました。
私の為に書かれたような本です。
しかし今はゴミでも買ったときの苦労を考えると、もったいない気がします。
特にパソコン関連の部品や、機材は高い時期に買っているので、現在ほとんど価値がないのは分かっていてもあっさりとは捨てられないのですが・・
捨てます。
もういらないと思って捨てて、後で必要になったことが何度もあるのがMSDOSのコマンドマニュアル。
確かにwin98まではトラブルの度に必要でした。
しかしXP以降はいらないでしょう。
捨てます。
春です。
掃除力でパワーアップ。
ダイソンのハンディータイプを買いました。
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Dyson ハンドクリーナー DC16SY root6
思ったより使いやすいです。
こちらは2ヶ月に一度フィルターを水洗いする必要があります。でも超簡単。
ゴミ捨ても楽に出来、充電も早く、予備のバッテリーもついています。
吸塵力等掃除機としての機能は満足のいくものでした。
持ちやすく掃除もしやすいのですが、やや重いので長い時間使うと腕が痛くなります。

字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ

寒いのも今日までとか・・
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光文社新書「太田直子」著
「字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ」を読みました。
吹き替えの日本語台本が、字幕そのままだったことがありました。
どんなにゆっくり喋ってもリップが余ってしまい、アドリブを入れたり余計な芝居をしたり苦労しました。
この本を読んで納得しました。
字幕と吹き替えと両方を見比べたファンから、台詞が違うとクレームが来ることがあるのだそうです。
その辺の裏話が面白く書いてあります。
台詞が足りない場合は本当に苦労します。
 かといって、英語を全て直訳したら、どんなに早口で喋っても追いつきません。
映画の翻訳者には、要約するというもうひとつの大事な役割があるのですね。
特に字幕の場合は翻訳というより要約だと著者は言ってます。
 そういえば子供の頃、字幕の外国映画を見て、文字を追いかけるのに精一杯で、俳優の表情や動きを見落としたり、
漢字が読めなかったり、白い背景に白い文字で読みにくかったり、いろんな事を思い出しました。

信長の首塚その2

行ってきました。
西山本門寺。
今はひっそりとしていますが、境内の広さから名刹の昔をしのぶことが出来ます。
黒門。歴史ミステリーの旅の入り口にふさわしい飾り気のない重厚さです。
参道の奥には、まだ何も見えません。両側はソメイヨシノ。
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桜そして杉に覆われた参道を延々と登ると見えてきました。
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銀杏の巨木に囲まれた境内。秋は黄金色に染まるそうです。
鐘楼が脇にあります。
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そして本堂裏に信長の首塚がありました。
社には鍵がかけられ、中を覗くことは出来ません。
依然として歴史の謎が解けることはなさそうです。
供養に植えられたと伝えられる大柊が、今は治療中とかで樹齢500年の痛々しい姿を見せていました。
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首塚の社の脇の桜が咲き始めていました。
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